脱毛サロン 自己処理 デメリット 抑毛ローション

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抑毛ローションによる自己処理

ムダ毛が生えてこないように、抑毛ローションを使用するって人もいるよね。
代表的なものを言えば、豆乳ローション
これは手作りもできて低コストで、便利なアイテムだよね。
中にはパイナップルの成分を配合して使用している人もいるよね。
だけど、抑毛ローションにはデメリットと言える面もあるよ!

 

つるつるになるわけじゃない!

抑毛ローションがもたらす効果は、あくまでも「抑毛」。
剛毛を薄くする目的で使うものって考えると良いね。
ムダ毛を根こそぎ無くしてしまうことができるわけじゃないから、結局、自己処理だって並行していかないといけないっていうのが面倒だよね。

 

それに、抑毛ローションの効果が実感できるまでには、かなり根気よく使い続ける必要があるよ!
抑毛ローションは即効性はないから、何か月も使い続けて、ようやく少しずつ薄くなってきた・・・くらいの効果だと思っておいた方が良い程度。
だから、短期間でつるつるの肌になりたい人には不向きだよね。

 

コストがかかることも!

豆乳ローションは自分で手作りすることもできるから、手作りならお金もかからないって喜んでいる人もいるよね。
確かに成分無調整の豆乳と、エタノール、それからレモン汁があればできるから、コスパは良さそう。
だけど、大量に作ると日持ちしないから、少量ずつ作ったり、冷凍保存したりして、結局ムダになるものが出てきたりすることもあるんだよね。

 

ムダになって捨ててしまう材料やローションが出てくると、結局コスパが悪くなっちゃうよね。
だからと言って市販品を購入すると、ますますコストがかかることに・・・
抑毛ローションは肌にも嬉しい効果があるものも多いから、ムダ毛ケアっていう視点よりは、「肌を保湿してキレイにする目的」の感覚で使うのがオススメだね!

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